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筋トレを自宅ですることはできますか?

自分の体重を利用した自重トレーニングやダンベルなどの簡単な道具を使えば、自宅でも十分に筋トレをすることができます。

筋トレを始めたいと思いつつ、ジムに通うのは時間もお金も精神的にもハードルが高いと考えてしまうことがあるかもしれません。

そのようなとき、自宅で筋トレができたら良いのになと思うことがあるでしょう。

自宅でダンベルを使った運動をする男性

自宅で行える筋トレもある

筋トレというとなんとなくジムで汗を流すイメージが強いものですが、実はそんなことはなく、自宅で行えるものもたくさんあります。

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道具を使わない自重トレーニングで鍛えたい部位

まず自宅で筋トレを行う場合、自重トレーニングから始めるのがおすすめです。自重トレーニングとはその名の通り自分の体重の負荷を利用して体を鍛えるトレーニングで、道具を使わなくても行うことが可能です。

自重トレーニングで特に鍛えたい部位は下半身で、これは下半身、特に太ももというのは体の中でも大きな筋肉があるためです。

鍛えることで代謝が良くなりダイエットなどにも効果的に作用してくれるという嬉しい効果も期待できるのです。体幹を鍛えることにも繋がるため、まずは 背中や下半身の強化からはじめてみると良いでしょう。

いろいろあるトレーニング方法

自重トレーニングといっても難しいことは一切なく、スクワットなどがそれに当たります。スクワットは15回するだけで腹筋500回分に相当すると言われるほどの優れたトレーニング方法なのです。

もちろん正しいやり方で行わなければ効果を発揮することができないので、お尻を突き出さないようにきちんと腰を落とすことなど気をつけて行う必要があるでしょう。

また、スクワットは足の開き具合などによて負荷がかかる部位が変わるとも言われているので、その点もしっかりと確認しておく必要があります。

肘をついた腕立て伏せのような体勢をキープするプランクなどもまた取り入れやすいトレーニングでしょう。

ダンベルやチューブなどがあればなお良い

道具がなくても簡単なトレーニングであれば十分にこなすことができますが、やはりバリエーションをもたせたいのであれば多少の道具は必要です。

ダンベルやチューブなどは比較的安価で売られており、場所も取りづらいためひとつは持っておくのがおすすめです。自宅で筋トレをはじめて少しずつ体をならし、引き締まった体を目指したいものですね。